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活動報告

光源寺プレイバック 平成21年~平成30年
2018-12-31
境内に赤いジュータン・そしてヤグラを立てて、賑やかに行われた子ども会100周年イベント。ポニョをおどっています。
平成21年(2009年)
 
〇達也住職就任50年
〇ひかり子ども会100周年
〇活也氏結婚・開教使として夫婦でアメリカへ
〇「大谷本廟大遠忌法要」団体参拝
〇長女・沙釉ちゃん誕生
〇「寺キッズクラブ」開所
平成22年(2010年)
 
〇光源寺開創三八〇年法要
〇住職継職奉告法要
〇七五〇回大遠忌法要
〇「ひかり子ども会発祥の碑」除幕
〇山門横に自動販売機設置
3.11 東日本大震災の被災者の皆様に何かできることはないだろうか。市内の若手僧侶とひかり子ども会が一緒になって、街頭募金活動を行いました。
平成23年(2011年)
 
〇七五〇回大遠忌法要へ団体参拝
〇子ども会も義援金活動
〇有喜町・明徳寺参拝
日曜礼拝40周年記念。いただきますエプロンをつけての記念撮影
平成24年(2012年)
 
〇次女・香和ちゃん誕生
〇森下孝三映画監督 講演会
〇本願寺の「大乗」誌に光源寺が紹介
〇手作りペープサート「月のうさぎ」
〇アメリカ仏教会へ団体参拝
〇境内でフォークダンスの集い
〇ひかり子ども会が『平和の誓い』朗読
戦後の昭和29年インドの故ネール元首相より贈られた仏舎利。この仏舎利を公の場に安置することが、達也前住職の悲願でした。原爆公園内の「長崎市原爆無縁死亡者追悼祈念堂」に安置され、このときより毎月9日、11:02に参拝するようになりました。
平成25年(2013年)
 
〇本玄関に下駄箱設置
〇シャンティ 活動開始
〇アメリカより団体参拝
〇本堂へのエレベーター設置
〇「仏舎利」・平和公園内へ安置
内陣壁画修復工事の為、一年間本堂の内陣にある須弥壇と厨子が外陣へと移されました。おかげで、如来さまのお慈悲をより身近にいただくご縁となりました。
平成26年(2014年)
 
〇「念仏奉仕団」「おはら風の盆」団体参拝
〇仏婦・出張紙芝居
〇シャンティ・東日本震災祈念式に出演
〇本堂内陣壁画工事完成
〇インドへ仏舎利奉安報告参拝
 若者がお寺に集うきっかになればと新しく始められた「寺☆コンin光源寺」。この中から新しい夫婦が誕生し、光源寺で仏前結婚式を行いました。
平成27年(2015年)
 
〇瀬高・光源寺参拝
〇第3永代廟完成
〇笑福亭仁智師匠の落語会
〇第一回「寺☆コンin光源寺」開催
〇『原爆 戦争 戦後 それぞれの七十年』発刊
 前住職と突然の逝去により涙が枯れる間がなかった光源寺。そんな中、アメリカより活也氏がメンバーをつれて団体参拝に来寺。子ども会が蛇踊りで歓迎しました。「そいでよかと。せんばつまらんと。」との前住職の声が聞こえてくるようでした。
平成28年(2016年)
 
〇アメリカより団体参拝
〇西本願寺・伝灯奉告法要へ団体参拝
〇前住職・光遊院釋達也 逝去
 光源寺に伝わる民話「産女の幽霊」が人形劇になりました。演じるのは、NHKでも人形劇を手掛けた安藤氏。今後全国のお寺で上演されることになりました。
平成29年(2017年)
 
〇三女阿寿ちゃん誕生
〇前住職一周忌『追想達也』師発刊
〇平戸・光明寺参拝
〇佐々・正福寺参拝
〇人形劇「産女の幽霊」上演
〇門信徒用駐車場設置
 3月に勤修された前住職の三回忌法要。 前住職はお軸となって、光源寺本堂へ還ってくださいました。 このお軸は毎年春季彼岸会に安置することになりました。
平成30年(2018年)
 
〇本堂にエアコン設置
〇築地本願寺と日光へ団体参拝
〇筑前琵琶で産女の幽霊弾き語り
〇前住職三回忌 御絵像制作
〇高浜・金徳寺参拝
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